鳥栖市のジム・トップアスリートが選ぶNO1ジム / ニコ道場

部活トレーニング

鳥栖市内の高校生に「ニコトレ」と呼ばれています。パフォーマンスを向上させるだけではなく、正しいフォームと正しいトレーニング方法を意識してもらい生徒に自信と力を付けています。毎週100人以上の高校生がニコ道場で通い、県大会、九州大会、国体、全国大会に大活躍している生徒が沢山います。

チームニコ道場(過去)

  • 鳥栖工業高等学校柔道部(2010年~2017年)九州大会、全日本、インターハイ出場、2015年佐賀県新人、団体戦優勝、九州新人3位、2016年全国大会個人戦3位、5位入賞、2016年インターハイ出場
  • 鳥栖高等学校野球部(2010~2016年) 佐賀県秋戦大会優勝、九州大会出場
  • 鳥栖工業高等学校レスリング部(2014~2017年) 九州大会優勝、全国大会3位、日本代表(3人)、アジア大会優勝(1人)、全国大会出場、インターハイ出場

チームニコ道場(現在)

  • 鳥栖工業高等学校陸上部投てき部(2016年)北九州大会5位、インターハイ出場
  • 鳥栖工業高等学校陸上部短距離部 (2016年~)佐賀県大会優勝、北九州大会出場。国体出場
  • 佐賀北高等学校柔道部 (2017年~)
  • 佐賀商業高等学校女子柔道部(2017年~)
  • 佐賀北高等学校新体操部(2017年~)
  • 佐賀県陸上協会のトレーニングトップアドバイザー(2017年~)
  • 鳥栖工業高等学校駅伝部(2018年~)

「ニコ道場」はトレーニングする人にとって夢の様な素敵な空間です。ニコは以前からアスリートのサポートをしたいという強い思いを持っていて、引っ越したばかりの頃は沢山の学校に足を運んで運動の基本である基本的筋力の大切さを解き続け、断られ続けた後に、実績を積み重ね、今では地域の学生を集めて指導をする程までの地位を築き、また高校の柔道チームを優勝までも導いている。 学生はその学校の先生が決定したことに従うので、先生が良い決断をしてくれた学校の生徒は幸せです。フランス人のニコが日本の知らない土地で、行動し続けるのは、日本人の私たち以上にエネルギーが要ることだと思います。私は彼のことをタフなフランス人と呼んでいるが、文化や考え方の違いの中でコミュニケーションを取り続けるのは並大抵のことではなかったと思います。彼の指導は、上から命令指示する伝統的な日本のやり方とは違い、メニューを提示し教え、自分で自主的に考えさせるやり方です。強い意志を持ち続け、愛を持って子供たちを指導する姿は素敵です。(向山敬子さん、スポーツエアロビック ワールドシルバーメダリスト)

※ 詳しくはこちらです